シェアハウス、レンタルルームとはちがうスペースシェア

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スペースシェア

シェアハウス、レンタルルームとはちがうスペースシェア

シェアハウスとかは良く聞きますよね

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そして、昔から有るレンタルルーム

どこが違うんだろうと思いよく見てみると

個人間でスペースをシェアしあう

それが、部屋であろうが、軒下の部分で有ろうが

スペースをシェアしあう

もちろん、部屋の場合が多いだろう

サイトの運営はどのようになっているのか

引用してみた

http://japan.cnet.com/release/30066854/

■ スペースシェアのご利用の流れ
1. 貸し手側は、これまで貸出しの難しかった、自宅やマンションのちょっとしたスペースや、会社の空きスペース、またはルームシェアやオフィスシェアの募集として「スペースシェア」のサイト上にスペース掲載。
2. 借り手側は、掲載スペースを見て、貸し手側と貸出期間、金額、貸出用途の交渉を開始。
交渉が成立すれば、借り手側はクレジット及び銀行振込で仮決済を行い、いざ貸出しスタート。
3. 無事に貸出期間が終了で、貸し手側に貸し出し金額が入金確定!!今まで眠っていたスペースを有効利用することができます。
■ スペースシェアのスペース活用事例
1. 自宅前の軒先スペースを物販販売スペースとして短期貸出し。
2. 自宅の空き部屋を勉強部屋として浪人生、学生等に貸出し。
3. 長期出張中の自宅を、一軒まるごと貸出し。
4. 社用車が出払っている時間帯のみに駐車場をコインパーキングとして貸出し
5. 商店街の活性化のため、空き店舗を週替りで貸出し。
等々、スペースの貸出は、互いの交渉がまとまれば利用者の思いのままに!!眠っていたスペースが、新たな収益手段として蘇ります。
なるほど、面白い

長期で家を留守にするときに人に貸すというのは

海外では良く聞く話です。

また、映画のロケをするときに

まだ売れていない家を一軒ごと貸す

などは良く聞きます

海外で行っている産業を

日本で持ってきたような感じでしょうけど

既存の物をネットで行うというところが

新しいですね

ちなみにサイトは

http://s-share.net

最近のニュースで

ベビーシッターの問題がありましたね

海外では、高校生、大学生が

ベビーシッターを行うのは日常茶飯事です

それを日本でネットを使い行う

新しい事業だし、面白い

ただ、その責任の所在がどうなのか?

と問われると、疑問を抱きたくなるのはもちろん

であるが、

イノベーションはそういった所から

始まるのではないでしょうか

もちろん、ベビーシッターで

子供さんがお亡くなりになったのは

もってのほかであるが。

ーー
そこで、この事業を立ち上げた人を

調べてみたら

ホームページを作成している

Village field ヴィレッジフィールド 代表村田 敦

ですね

http://villagefield.net

面白いことをやっていらっしゃいますね

応援したくなりますね

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