今年は不動産投資は?、2018年5月3日の不動産・賃貸ニュース

民泊は大丈夫か?

今日の気になった記事は

2017年の不動産景気は好調でした。

新築、中古とも売れていました。

でも都会では好調でも、地方のほうはやや不調のようでした

2018年はどのようになるのか

ポジティブ要因は

不動産投資熱がまだ続いている

投資が身近になって生きている

増税前のかけこみ需要

フィンテック技術が不動産にも

と書かれているが、フィンテックはまだ始まったばかりで

フィンテックが不動産業界にも応用されることを言われているが

意味不明でまだ先の話になる

到底2018年に不動産業界に応用されるとは思えない

 

ネガテイブ要因として

金利上昇

利回り低下

仮想通貨のよる銀行の変化

不動産の熱意が下がる

融資が厳しくなる

仮想通貨と不動産業界影響はあると思うが

家を買いたい人は普通に「家が欲しい」人で

仮想通貨やっていようが関係ないように思われる

 

それよりも、都会で不動産投資に沸いているのは

やはり2020年東京オリンピックのおかげでもある

そう考えると

今がピークではないだろうか?

 

もうすでに投資家は

不動産の含み益を試算に変える方向に動くのではないか

 

2018年5月3日不動産のニョース

 


  

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